キネコの「そこ、ツッコミどこ!」

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zoom RSS パクられた!(と思いたい)

<<   作成日時 : 2016/03/05 17:05   >>

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ナニコレ!
(珍しい風景とか見つけてません)

さっきヤフートピックスを見て、
「あ?似た記事出たな」と思って開けてみたら、、、

私が一昨日の夜中に書いた記事とそっくりじゃん!
(3月4日の【街歩きに頼りすぎ〜最近のTV事情3〜】参照)

問題の(?)似た記事

【今のTVを象徴「お散歩番組」】

そりゃ、私が思うくらいだからみんなも思ってたんだろうけど、
それにしてもタイミングが・・・。
そして内容を見て更に驚いた。

私が書いた『夜はクネクネ』まで取り上げられてる!

私が書いた文

《関西には80年代、『夜はクネクネ』という、
街歩きの金字塔ともいうべき名番組があった》
東洋経済オンラインの記事

《1980年代に関西ローカルで放送されていた「夜はクネクネ」
〜中略〜
まさに現在のお散歩番組のひとつの原点がそこにあると言ってよい》

その他、
私の書いた文

《どっちが面白いかと訊かれれば、
リアクションのいい関西じゃなかろかと》
記事

《素人の側も関西ならではのノリのよさで応酬する》



《よくこんな人にうまく出会ったなぁと感心する展開多し》
記事

《冒頭で出会った人との話に出てきた家族や友人に、
探しているわけでもないのに別の場所で出会う、
といった偶然がこの番組ではよく起こる》

ここらへんまできたら、アンサーにさえ感じられる。


《番組が成立するには、歩き手の<さばき>の才能もないと》
記事

《普段着の人の魅力を浮かび上がらせる〜中略〜
そうしたコミュニーションに長けた
お笑い芸人がメインのお散歩番組が多いのも、
そのあたりに理由があるのだろう》

もちろん、記事では有吉についても、マツコについても触れている。
正直については《キャラクターを反映したお散歩番組》と。
徘徊についても、
《人生相談のような会話になっていくことがあるのもマツコらしい》
と、両方キャラで成り立っているといわんばかりだ。

どうですか、コレ。
いやいや、もちろん、本職さんの書かれた文章は素晴らしかですよ。
キネコの戯れ言なんか足元にも及びません。
しかし、、、
東洋経済オンラインさんか、社会学者の太田省一さん、
私の書いた文にインスパイアされた、と、
言ってくれたりしませんかねぇ。
今後もネタを提供します!

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