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zoom RSS 求む!新鮮味。 〜『ものまねグランプリ ザ・トーナメント2017』

<<   作成日時 : 2017/12/05 23:15  

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先日のものまね王座に続き、
こちらもお馴染みの『ものまねグランプリ』。

まーとにかく、
笑い屋なのか観覧の客なのか、
超気になる「あーはーはーはー」という声。(しかも複数)
笑い声に特徴がある人がいると番組が潰れるという例。

以下、時系列で。
(単に似てる似てないしか言ってない能が無いコメント)

花香よしあきのカズレーザー、似てねぇ・・・。
みやぞんのほうがずっと似てた。
ってか、助っ人方式はどうかと思う。
(最初っから軍団で出る場合は別)

福田彩乃はかろうじてガッキーは似てたと言いたいところだけど、
実は平匡が1番似てた。

ガリベンズ矢野、
くりぃむ上田とバナナマン設楽は基本が一緒なんですね。
しかしそれだけで終わるかと思いきや、
麒麟川島も小藪も富澤も仕上がってた。

キョンキョンのモノマネって難しいのかね?
今回の西尾夕紀も『ものまね王座』の松下桂子も、からっきしダメ。
(松下はちょっと甘ったるすぎ。西尾はヒドかった)

AMEMIYA、
歌ウマじゃなくて、これモノマネだよね?
ゆずはクリアな声なので、AMEMIYAのガラガラ声ではハナから無理。

歌まね軍団、
マッキー似てる〜。
GLAYも高音以外は似てる〜。
でもこれって、ファンじゃないからそう思うだけで、
ファンの人は「違う!」って言うのかなぁ?
(ということを、モノマネを見ているとよく思う)

コロッケ、
コロッケを過大評価する風潮、どうにかしませんか?
昔からの実績功績をふまえ、リスペクトするのは理解できるのだが、
『ものまね王座』のクリカンと全く同じ、
毎回、使い倒した持ちネタをリノベするだけの芸。
新しさが微塵も無い。
(アムロの歌詞を「TRY さぶ」と変えるあたり、
クリカンの「かきくけこ」と思いつきがカブりまくり)
リノベじゃなくて新築しないといけないってことに早く気づいてほしい。

と、ここで、イジリーいいなぁ〜。
最高です。
桐谷さんの自転車の停め方なんかもうソックリ!

ホリ、
残念ながら、本人が言うような「完全な新ネタ」ではない。
材料は一緒で味付けを変えた、と言うべき。

トルネード、
素人さんで、オトコマエやべっぴんさんの芸能人に似てる、
って出てくる人、勇気あるなぁといつも思うけど、
(今回の乃木坂・白石みたいな場合)
やっぱりそのへんの一般人ではないのですね。
なにさ、「職業:インスタグラマー」て・・・。
ゆーちゅーばー、みたいなもんなんでしょうが、くだらん。

鬼奴、
いつも寄せることに重きをおいていない鬼奴とHG(出てません)は、
いつまでもこの道を行ってほしい。
つか、BIG BANGのご本人登場、よく知らないので、
すっかり中尾明慶くんがこっちに回ったのかと思った。

青木隆司、
エンターテイナーだった。
コロッケとはクオリティーが格段に違う。

かまいたち濱家のミッツは、盲点だったけど、土台が全く一緒だー。

横澤夏子、
が嫌いなんです。
それが狙いといわれたとしても、イライラしてただただ不快。
しかも私はこれをモノマネに位置付けません。
「近くにいそうな人を演じてみた」だけ。
そして柳原可奈子のパクリとしか思ってないので。

ゆりやん、ネタ古っ。

え?また特別枠って・・・また敗者復活じゃないですか。
2回もやる意味ある?
福田は何年も同じ人のネタを繰り返すばっかだから飽きてもた。

再び青木隆司。
ちょっと盛り込みすぎで、モノマネ渋滞が起こってしまっている。
勿体無い。
どんだけ手間かけてんだ、、、ってとこが、落としにくいのは狙いか。

ガリベンズ矢野、
1回戦とマネる人は同じだけど、
ちゃんとその人が言いそうなことを言ってるとこがエラい。

ホリ、さすが。

アナに詳しくないのでこの人を知らなかったけれど、
郡司アナ、D-LITEが 出てきた時、本気で喜んでたっしょ。
カメラに抜かれた時に自分の好きな曲を一緒に歌ってるとことか、
スゲーこいつ自分のこと好きなんだろうなぁと思いました。

結論:
優勝は相葉ちゃんでしょ。

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